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商品名

Alula-evo

価格

7,680 円 [消費税568円込み]

在庫

SOLD OUT !!

タイプ
商品説明 EPP製DLGグライダーAlula-evo(アルーラ・エボ) です。

メーカーページはこちら

だふく様のWebにマニュアル訳文(旧タイプのものとなります)がございます。
凝り性B型だふくの電動空ものRCサイト-オンライン製作説明書の訳文
(現行のevoは旧タイプとは製作過程が違い、より簡単になっています。)
※ 当店はDream-Flight社日本正規ディーラーです。


Alula Glider Specifications:
Flight Characteristics: Light and buoyant flier for flatland and small slopes.
Wingspan: 35.4 in (900mm)
Wing area: 259 sq.in (16.7 sq.dm)
Weight range: 5.8 - 6.5 oz (164-184 gm)
Wing Loading: 3.2-3.3 oz/sq.ft (9.3-10.2 gm/sq.dm)
Wind Range: 0-15 mph
Skill level: Novice to expert
Kit building time: 1 - 2 hours
Minimum radio requirements: 2 channel, elevon mixing with dual rates and/or ATV (Adjustable Throw Volume), sub-micro radio components (see below for details).


○● 静岡県のI・S様よりインプレを頂きました!○●

私の飛行場は田んぼのど真ん中 ランチしてもなかなか上空へ行きません。
そこで 電動に改造・・・ ランチのピークでスロットル ON。
十数秒で点になるくらい高度が稼げますそしてスロットルカット。
高速グライダーを満喫しています。
今日もお天気が良いので一人で飛行場へ、風が強かったですがALULA飛ばしました。
真っ青な青空へ 最高です・・・(一人なので 写真は有りません)




○● 愛媛県のKO様よりインプレを頂きました!○●

山、スロープで風が穏やかになったのでアルーラ思いきって投げました。
多少あおられましたが、素直に飛行しました。ウィーゼルほどの伸びは
ありませんがこれはこれでふんわり癒してくれる機体です。
強風でウィーゼル、弱風でアルーラといったとこでしょうか。

蛍光レッドとオレンジでALULAの文字をペイント、
大空ですごく映えました。

350NiMH、全重さ198g、頭に30gのバラスト積みました、
下カバーは完全にテープで固定、
上の丸い部分を着脱式にしてコネクター抜き差しするようにしました。




○● 埼玉県のS・T様よりレビューが届きましのでご紹介。○●

Alula-evoスケール塗装してみました。
一応「隼」のつもり、100円均一のアクリル絵の具です。
楽しく飛びますね。もう1機モグラ改造用に買おうかと思ってます。
もう少し安いといいんですけどね、箱がステキ過ぎです。(大笑い!!!)


※追加インプレも頂きました!
今日も飛ばしてきました。私はHLGほぼ初心者でSAL機は2機目、1機目は
900mmのラダー機でしたがランチが難しく、少ししか飛ばしませんでした。
それに比べるとAlula-evoは恐ろしくランチが楽ですね、
失敗したと思ってもまっすぐ上がっていきます。
肝はダウン側の敏感さをどうするかでしょうか?重心は指定通り、ダウン側の
EXPをかなり大きく60%ぐらい、エルロンデファレンシャル20%ぐらいで
試してみています。浮きも不思議なぐらいいいですね!

自分も他の方のブログなどで、教えてもらってますので
この機体はほんとよく飛ぶので、みんなにわかって欲しいです。
このままで十分楽しいのでモータグライダー案はなくなりそうです?
長いラジコン暦で一番の驚きとお気に入りかもです。


○● アルーラのエキスパートからのアドバイス(埼玉県のSHIRO様) ○●

アルーラはほんと良く飛びますよ〜〜!
私のは翼端にカーボンのペグつけました、
結構高くランチで上がります、30m弱ってとこです。
ハードランチャーの若手が投げたら30mより上まで行っていると思います。

友人の機体はさらに主翼後縁側と尾翼にカーボンスパを補強に入れて
あるので剛性が高く、より真っ直ぐに上がります。
もともとスロープ用ということもあって山ではグリグリし放題で楽しいです。

調整の注意点としては、
取説では主翼根元のポッチの4mm後ろに重心をあわせるとありますが、
最初は丸いクボミのポッチの後端か、そのちょい後ろ・・・
つまり指定位置より前気味でテストを始めたほうが良いです。


※Kb追記:2009年9月のロットから重心の印の穴の位置が
移動されており現在は初期値として穴とぴったりの位置でよいです。

ちょっとでも重心が後ろだと、まったく飛びません。
エレボンが少し跳ね上げ気味のセッティングでうまく飛びます。
そこから自分の好みで重心位置を変えてみるのが賢明かと思います。

山などで風速5〜10mのリフトの強い強風気味のときに飛ばすときは、
あらかじめエレベーターのダウントリムを5〜10コマダウン側に
してから飛ばすとよく飛びます。
というのも、この機体はアップ側はそうでもないのですが、ダウン側は
とてもシビアに舵が効きますので、リフトの強い中でダウンを微妙に
打ちながら飛ばすのが難しいからです。

この機体の素材は普通の瞬間接着材が溶けずに効きます。油性の塗装でも
溶けませんので、塗装をする場合100均の油性スプレーで十分です。

首の根元が折れやすいので、ガラスクロス+瞬着、またはお手軽に
強度の強い梱包テープであらかじめ補強することをお勧めします。



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